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足立区から見た冬の富士山 [趣味]

冬の富士山

 東京で富士山が見られる機会が減少してきました。足立区の高いビルから、富士山を撮り続けておられるH,Oさんから、写真を使用させていただきました。富士山の雪の増える様子はカメラに収めることは出来ますが、消える様子は、4月以降になりそうなので、富士山の姿がなかなか見られない時期に重なり難しいとのことです。雪の増えていく順に写真を並べました。クリックして拡大できます。

あ富士山2011年11月22日.jpg

2011年11月22日

い2011年12日2日.jpg

2011年12月2日

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2010年12月23日(一年前の様子)

え2011年12月30日.jpg

2011年12月30日(昨年の方が冠雪が多い)

お2012年1月24日.jpg

2012年1月24日

か2012年2月9日.jpg

2012年2月9日

き2012・3・17.1.jpg

2012年3月17日

く2012・3・17・2.jpg

2012年3月17日(冠雪を取り巻く雲が幻想的)


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岡本廣子さんのボタニカルアート [趣味]

岡本廣子さんのボタニカルアート

ボタニカルアート(植物画)を描いておられる岡本廣子さんの作品の一部を紹介させていただきました。今回は、主に、舎人公園の野草などを題材にされたものです。画材は透明水彩絵の具だそうです。作品の一部(コピー)は舎人公園ボランティアコーナーに展示させて頂いております。

写真をクリックして拡大して見て下さい。

アネモネ(絢香).jpg

    アネモネ(絇香)

アメリカイヌホウズキ.jpg

   アメリカイヌホオズキ

ジューンベリー.jpg 

      ジューンベリー

ハナダイコン.jpg

      ハナダイコン

ホタルブクロ.jpg

     ホタルブクロ

ヤマボウシ.jpg

       ヤマボウシ

八重ドクダミ.jpg

      ヤエドクダミ


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舎人公園で見た富士山、浅間山、男体山、筑波山 [趣味]

舎人公園で見た富士山浅間山男体山筑波山

新年にあたり、皆様の益々のご発展とご健勝をお祈りいたします。

今年もブログをよろしくお願い申し上げます。お陰様で、記事投稿数170、総アクセス約23万と好評をいただいております。

今回は、新年にふさわしい舎人公園ゆうひの丘で見た富士山、浅間山、男体山と筑波山の写真を紹介させていただきました。足立区は一面平坦で、舎人公園ゆうひの丘(日暮里―舎人ライナー車庫)は区一番の標高です。北側では高い山々が、南面には東京スカイツリー、東京タワー、新宿・池袋の高層ビル群がそれぞれ見えます。これらの山々やスカイツリー、東京タワー、新宿・池袋の高層ビル群は肉眼で見えます

冨士11091,1.jpg

舎人公園ゆうひの丘から見た富士山

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舎人公園ゆうひの丘から見たダイヤモンド富士。

撮影日時     2009/01/17 16:42:17。

今年一月17日16:42ころ晴れておれば見られます。

浅間山.JPG

舎人公園ゆうひの丘から見た浅間山。

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舎人公園ゆうひの丘から見た男体山。

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舎人公園ゆうひの丘から見た筑波山。

山の地図.jpg

舎人公園ゆうひの丘から見える山(クリックし拡大して下さい)。


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とんぶりの簡易な作り方 [趣味]

とんぶりの簡易な作り方

ホウキグサ:アカザ科ホウキギ属の一年草(別名、コキア、ホウキギ、ニワグサ)で茎は箒に、種子は食用にされます。学名: Kochia scoparia

舎人公園に、こぼれ種で生えたホウキグサから、畑のキャビアと呼ばれるとんぶりをつくりました。

簡易な作り方。

11月~12月上旬、ホウキ草が赤色から茶色の変化したころが収穫適期です(写真2)。ホウキ草の下に受け容器を置き、手でしごくとか揉みます。すると果実は、ぱらぱら落ちてきます。一株でも熟期がずれるので、数回に分けて収穫すればいいと思います。収穫した果実を水で沸騰させながら30~1時間茹でます。茹で終わったら、お湯を切り、水を入れた桶に移し、手で十分に揉みます。揉み終わったら、水道水で傾斜法(デカンテーション)によりカスを除きます。種子(とんぶり)は重く下に沈みます。何回も繰り返すとキャビア様のとんぶりが桶に残ります。カスを取りきったらとんぶり(12mm)の出来上がりです(写真6、7)。

やや、手間がかかる方法として、次のような方法があります。

ホウキ草を果実が落ちないように注意しながら、引き抜いて持ち帰り、シートの上で数日間室内乾燥させます。乾いたら棒などで叩き、果実を落とします。果実を集め、鍋などで60分くらい沸騰しながら茹でます。茹で上がったたら一晩水に浸します。その後上記の方法でとんぶりを精製します。

果実を乾燥しておけば、長期間保存可能で、トンブリを作るとき小分けして使います。

秋田名物とんぶりは、江戸時代食料補給として食べるようになったようです。とんぶりの名の由来はハタハタの卵ぶりこと、唐伝来という意味から唐ぶりことなり、これが転訛したとされています。

食べてみましたが、味はそのままでは殆どなく、噛むとプチプチ感があり、キャビアに似ていました。

造り方を 写真で見て下さい。

写真1ホウキ草.jpg

写真1:収穫間近のホウキグサ。

写真2ホウキ草.jpg

写真2:収穫の様子。

写真3ホウキ草.jpg

写真3:収穫した果実。

写真4煮沸.jpg

写真4:鍋で茹でる。

写真5デカンテーション.jpg

写真5:茹で終わったとんぶりをよく揉む。

写真6とんぶり・完成.jpg

写真6:写真5を傾斜法で繰り返しカスを捨て精製する。

写真7美味しそうなとんぶり.jpg

写真7:美味しそうなとんぶり。写真すべてクリックで拡大できます。

 


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色々な草笛を作ろう [趣味]

                 色々な草笛を作ろう

昔、草笛で遊んだことを思い出し、最近、再現してみました。簡単に草笛づくりができました。身近な野草を使って、皆さんも草笛を作ってみましよう。

カラスノエンドウの笛.jpg

カラスノエンドウの莢笛 カラスノエンドウのふくらんだ緑色の莢を選びます。莢の付け根側を写真2のように指の爪で切断します。写真3のように切り開き、豆と白いカスをきれいに爪で取り除きます。写真5が完成品で、上の尖った方を口にくわえ吹きます。先端を少し裂くと鳴りやすいかも。

イタドリの笛.jpg  

イタドリの笛 イタドリ(アシ、オギ)など筒状の茎間を数センチメートルに切断する。節間の穴がふさがっていると、楊枝などで穴を広げる。片方の切断面を斜切する(吹き口)。写真4、9のように、吹き口の上の半分より上(上から三分の一位)に刃物で切り込みを行う。ススキ、ササ、シラカシやカナメモチ(新芽)の葉(リード)を切り込みに挿入する。葉を切断面に合うように切る。これで、完成。切り口を口にくわえ息を吹くとリードが振動して音が出ます。

巻葉笛.jpg  

葉巻笛 マサキ、シラカシ、カナメモチ(新芽)など比較的硬めの葉を選びます。葉の先を少し折り、くるくると巻きます。吹く方を指でつぶして完成です。つぶした部分を口にくわえ吹けば振動して音が出ます。

葉笛.jpg  

葉笛 比較的柔らかい(耳たぶの感触)写真のような形の葉を選びます。葉の表の半分(中肋を境に)を下唇に両手であて、口をつむいだ状態で息を強く吹きます。葉の種類によって色々な音色がでます。

タンポポ笛ok.jpg  

タンポポの笛 開花中、開花後のタンポポの茎を適当に手で切断し、写真のように作ります。切断面の片方を指で強くつぶしこれで完成。つぶした方を口にくわえ吹きます。つぶしたところが少し裂けた方が鳴りやすいかも。タンポポの筒の長さで、高低音がでます。

ムギストローの笛.jpg 

 麦ストローの笛 大麦や小麦の出穂後、黄色く熟れたころの茎(ストロー)を使います。

1:写真のように片方に節を残し、もう一方の切口(吹き口)から節までストローに一本の切れ目を入れます。吹き口を口にくわえ吹きます。切れ目が振動して高い音色が聞けます。鳴らない時は、ストローを適当につまみながら吹くと鳴ります。未熟なストローでは鳴りにくいです。

2:写真右端のように節の無いストローを指で切って作ります。片方の切口を指で強くつぶし、この部分を口にくわえて強く吹きます。タンポポの笛と同じ要領です。鳴らないときは、切り口を再度繰り返して指でつぶしてみてください。

スズメテッポウの笛.jpg  

スズメノテッポウの笛 黄色く色づいた穂を手で抜き取ります。簡単に抜けます。穂を抜いた茎(葉鞘)には節を下に一個つけておきます。図のように吹くと葉鞘の縦の切れ目が振動してなります。葉(止葉)ごと口にくわえる。鳴る原理は、麦ストロー笛の1と同じです。

 

  


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関登喜子さんの植物画 [趣味]

関登喜子さんの植物画

舎人公園ボランティアの関さんが、素敵な植物の絵を描いてくださいました。絵葉書(絵手紙)と石の文鎮に最適な画です。石の文鎮は、舎人公園の花壇で拾った小石に和紙を貼ったものです。

写真が小さいので、クリックして拡大して見てください。

セキ1.jpg 植物画 1 : 関登喜子 セキ2.jpg 植物画 2 : 関登喜子 セキ3.jpg 植物画 3 : 関登喜子 セキ絵手紙.jpg 石の文鎮 : 関登喜子
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博ちゃんの絵画 [趣味]

博ちゃんの絵画

私の甥の博ちゃんが、ここ数年描かれた猫などの絵です。博ちゃんの絵画歴は古く油絵など沢山あります。今回紹介させていただくのは、年賀はがきなどで受取ったものを、パソコンに取り込んで作成したものです。ブログを通じて多くの方に見ていただき、心の慰めに役立てば結構とのことでした。絵は色鉛筆、パステル画です。専門は絵画ですので、私からのコメントはありません。

写真をクリックして拡大して見て下さい。

neko1.jpg

猫1

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猫2

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猫3

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猫4

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猫5

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猫6

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ブドウ

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ツタ

 
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ドングリゴマの簡易な作り方 [趣味]

ドングリゴマの簡易な作り方

ドングリ拾いの季節になりました。舎人公園には、アラカシ、シラカシ、ウバメガシ、コナラ、クヌギ、マテバシイ、スダジイの7種類のドングリの木があります。これらのうち、ドングリゴマに適するのは、マテバシイとクヌギです。

ドングリゴマを簡易に作成するポイント 落下間もないドングリを使うことです。落下後時間が経過すると、ドングリが乾燥し作りづらくなります。ポイント ドングリ基部の殻とう(帽子)が脱落した丸く白っぽい部分が円に近いほどよく回ります。ポイント クヌギは、先端部分がやや尖ったものを選ぶ。マテバシイは太くて大きい方が良い。ポイント コマの心棒になる爪楊枝は、基部三分の一程度のところで指で折る(写真参照)。ポイント 円の中心にキリで穴をあけ(写真参照)、切断した爪楊枝を垂直に挿入する。乾燥していないドングリは簡単に挿入できます。下に工程の写真をお見せします。

なお、時間が経過してドングリが乾くと心棒がぐらづいてくるので、木工用ボンドで固定する。

ドングリ.jpg

舎人公園で拾ったドングリ:左クヌギ、右マテバシイ。

ドングリアナ.jpg

キリで穴をあけたドングリ。

ドングリつくり.jpg

切断した爪楊枝を穴のあいたドングリに挿入。

どんぐりごま.jpg

出来上がったドングリゴマ。心棒は短い方がよく回ります。

どんぐりごま完成品.jpg

色づけするのも楽しい。回るときれい。


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エスプレッソ(コーヒー)を楽しむ [趣味]

エスプレッソ(コーヒー)を楽しむ 

 コーヒー店で飲んだエスプレッソが美味しかったので、我が家でもと思いエスプレッソ、ドリップ、カプチーノ兼用のマシンを購入しました。美味しいエスプレッソをつくるため、少し勉強しました。

エスプレッソ:深煎豆をエスプレッソ用に挽き(細粒)、圧力をかけて短時間に抽出した(3040ml)濃いコーヒー。

 エスプレッソが旨いのは、深煎りと短時間の抽出でカフェインを排除するからのようです。家で、何回か試みましたが、思うようなクレマ(気泡)に満ちたエスプレッソが出来ません。エスプレッソ特有のクレマが薄いのです。色々な情報を集め試行錯誤の末、やっと厚いクレマの層(厚さ2~3mm)ができるようになりました。そのポイントは、フィルダーに詰めるコーヒーの密度が弱すぎないこと、抽出時間は20秒くらいで30~40ml抽出すること、デミタス(小型で肉厚のカップ)は加熱しておくことでした。抽出時、クレマを多く含むどろどろした状態から、クレマが少なくなった状態に変化したら、抽出を止めるのがコツかも。簡単で失敗しない作り方は、市販のカフェ・ポッド(一人分の袋詰)を利用するといいのですが割高です。安くあげるには、コーヒーショップで粉をエスプレッソ用(微細)に挽いていただくか、自宅のミルで細かく挽いて使うと安上がりです。抽出する前にカップにシロップか砂糖を少し入れておくのもよいです。

マシンの蒸気排出口で牛乳を泡立たせ(スチームミルク)、これを好みに応じてエスプレッソに注いでカフェ・ラテやカプチーノも簡単に出来上がりました。

エスプレッソ1r.jpg

多機能を備えたコーヒーメーカー。

エスプレッソ2r.jpg

クレマができたエスプレッソ:左のカップ内の青い目盛線が40㏄。


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ヤブツバキのペンダント [趣味]

ヤブツバキのペンダント

 誰にでもできるヤブツバキのペンダンをつくりましょう。秋になると

ヤブツバキの果実が熟し、分裂して実が顔を出し、地上に落ちてきます。

秋から冬の間、ペンダントを作るのに適した比較的扁平で、均整のとれた

形のいい実を拾うといいと思います。 

ペンダントの作り方。

1)     ヤブツバキの実の頭に小さなドリル(携帯用が便利)で1mm位の

穴をあける。

2)   市販のヒートン又は手作りの(類似)ヒートン(写真)を穴に差し込む。

本年産の実はヒートンを差し込んだだけで固定できるが、古くなると実が

乾いて収縮してぐらついてくるので、ボンドで固定する。

3)   ヤブツバキの実の表面に好きな絵や模様を書く。また、好きなシール

を貼っても良い。絵の具はアクリル絵具、筆は小さいものを選ぶとよい。仕上

げに透明ニスを塗る。

4)   出来上がったペンダントにペンダント用ネックレスやストラップなどを取

付けて終わりです。

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ペンダント作成用素材など。釘に針金を巻きヒートン(金具)を作る:写真

左上。手前の実はヤブツバキ、その上の写真は完成品。

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簡易ドリルと絵の具。ドリルで直径1mm程度の穴をあける。

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ペンダントのいろいろ。上2段のペンダントの絵は目黒洋子さん作。


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目黒洋子さんの日本画セレクション(3) [趣味]

目黒洋子さんの日本画セレクション(3)

舎人公園ボランティア会員で、日本画を長年描き続けておられる

目黒洋子さんの作品(植物編)を、前々回、前回(本ブログ

)に引き続き第3回目として紹介させて

いただきました。日本画の岩絵具のことは一回目、原画記号とサイズ

は二回目にそれぞれ説明があります。ご参照下さい。

今回は主に初秋~晩秋に因んだ日本画を紹介させていただきました。

なお、一回、二回目および今回、次回(予定)掲載された絵32種類を絵葉書にしま

した。東京都と足立区共催のイベント(3月28,28)、舎人公園“春の花火と千本桜

まつり”の舎人公園ボランティアコーナーでこれらの日本画の絵葉書を陳列した

ところ好評で、希望者にボランティア協賛金として募金をつのり配布させていた

だきました。

これらの絵葉書に関心のある方は好きな絵を選んでいただき、ご一報下されば、

送付させていただきます。絵葉書は、今回、前回掲載の最後の2枚の写真(32種類)

から番号を選んで下さい(但し有料です:一枚作成実費50円)。

-dabbc.jpg

柘榴(ザクロ)、3F:273x221mm。

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唐辛子(トウガラシ)、10M:530x333mm。

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夏蜜柑(ナツミカン)、色紙。

-aa893.jpg

ノイバラ・五月晴れ、10F:530X455mm。

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薔薇(バラ)、6F:409x318mm。

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枇杷(ビワ)、3F:273x221mm。

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紫露草(ムラサキツユクサ)、色紙。

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彼岸花(ヒガンバナ)、10F:530x455mm。

山百合(ヤマユリ)、緑陰、不定形

 

配布用見本:左から右へ、上から下へ1~16番。

絵葉書サンプル2.jpg                

配布用見本:左から右へ、上から下へ17~32番。

絵葉書サンプル1.jpg


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ドングリの独楽(こま)・ペンダント [趣味]

ドングリのコマ(独楽)・ペンダント
足立区で“ドングリおじさん”として子供さんに親しまれている足立区一つ家
の関伊冶さんが、たくさんのドングリ工作物を、有効に活用して欲しいと、舎
人公園ボランティアに寄贈して下さいました。これらのドングリは、みな舎人
公園で拾われたそうです。それにしても、随分大きいドングリばかりです。多
くの労力を費やされたことでしょう。
マテバシイとクヌギの実のこま、マテバシイの実のペンダント。数え切れな
いほどの数です。
これらの貴重なドングリ工作物を、関様の意思に反しないように、今後の公
園協会や足立区のイベントなどで希望者の方に無料で配布させていただく
予定です。
また、いつでも小学校などの自然教育に役に立つようでしたらご一報下さい。
関伊冶さんの意思に沿えば無料で差し上げます。
ドングリや木の実などの工作物は本ブログですでに紹介させていただいて
おります。
-db8e0.jpg
ドングリのコマとペンダント
-b8749.jpg
たくさんのドングリ・コマとペンダント

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ツタンカーメンのエンドウ [趣味]

ツタンカーメンのエンドウ 

18才で没したとされているエジプト18王朝、ツタンカーメン王(紀元前14世紀)は、黄金のマスクをかぶり純金のミイラ形の棺に安置されたことであまりにも有名ですが、副葬品の中に当時食卓に並んでいたと思われる物があり、エンドウの種子もその内の一つであったそうです。カーター氏(英国人)はその種子を持ち帰り、播いたところ発芽・栽培に成功したそうです。その後世界に広まり日本へは1956年アメリカから導入されたそうです。そのエンドウを栽培されている親戚から、サヤ(種)をいただきました(写真上)。豌豆(エンドウ豆)は見たところ普通のエンドウ(緑色)とほぼ同じ色をしているのですが(ただし莢は赤褐色)、ご飯に入れて炊くと飯の色が赤飯のような赤色になると聞き試してみました。ご飯が炊き終わったので、蓋を開けてみるといつもの白いご飯でがっかりしていました。かき混ぜて30分ほど経過し、食べようとすると何と不思議、赤飯になっていたのです(写真下)。食べた味はいつも食べているご飯より美味しく感じました。赤くなるのは水溶性色素アントシアンを含むからで、これは活性酸素を中和する作用があり健康にも良いようです。莢も捨てないでご飯に入れると良いと思います。

今秋、種まきをして来年の春には多くの収穫を期待しています。ご希望の方には配布可能かも?

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ツタンカーメンのエンドウ:右の豆は写真よりもっと緑っぽい。

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ツタンカーメンのエンドウを入れて炊いた豆ご飯:とても美味しい。

 
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むかし懐かしいコマ廻し [趣味]

むかし懐かしいコマ廻し

  舎人公園でイベント「ふれあい騎馬IN 舎人」が東京都公園協会主催で行われ、われわれ舎人公園ボランティア(みどりと鳥の会)もブースを出し参加させていただきました。

ブースの目玉はむかし懐かしいコマ廻しでした。

 

  大人は懐かしい遊びを思い出し、子供さんはお父さんの指導で熱心に遊んでいただき、なかなかの盛況でした(写真1)。

 コマ(独楽)について勉強してみました。

コマ(独楽)の起源は紀元前のエジプトとされており、何千年も前から遊ばれ、いかに古いかがわかりました。しかし、誰でも、何処でも身近な素材で遊べる遊びなので、恐らくもっと古い歴史があると思います。

日本では奈良・平安時代から遊ばれていたものは、ひもを使ったものだそうで、それ以前の太古の時代では、ドングリの実などを手で廻して遊んでいたと推定されています。ベイゴマの起源は、バイ貝で巻貝を廻して遊んだそうですが、相当古い歴史があるようです。明治になると関西、関東で鋳物のベイゴマが登場したそうです。

 

私が子供のころの鳥取県にはベイゴマは無く、コマ遊びといえば、市販の木製コマ、木製に鉄輪をはめ込んだもの、全体鉄でできたものがありました。これらはひもで廻すタイプで、遊び方としては、長く回る競争、手の上に載せる、綱渡りをさせるなどでした。コマ同士くっつけて戦わせる喧嘩ゴマも盛んでした。

 

手作りで自慢の作品として、雨戸の鉄製戸車を壊して作った鉄ゴマは、糸で引くタイプですが、バランスの良いものは5分間くらい回っていました(写真9)。

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写真1 イベント:コマ廻しの風景

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写真2 色々なコマ

A:回ると鳴きだす鳴きゴマ、B:Bー1とB-2を結合させ回転させると

二つが分離し、B-2の一寸法師ゴマが飛び出して回る分離ゴマ。

C:普通のコマ。

-e351a.jpg

写真3 色々なコマ

逆立ちゴマは回転すると逆立ちして回ります。ドングリゴマは生ドングリ

(クヌギ)に穴をあけつまようじを軸にする。ドングリが乾けばボンドで

軸を固定する。

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写真4 ベーゴマのいろいろ。最近ひもを廻しやすく工夫された平成ベーゴマ

ができています。

ひもの準備:ひもの端から4cmくらいの所に1つ目の結びを作り、1つ目の結び

から約1cm離れた所2つ目の結びを作ります。

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写真5 ひもの先端をおさえながら、二つの結びの間がコマの頂点にくるようにする。

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写真6 一周廻して下の結びから上の結びに強めに廻します。

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写真7 さらにひもの回転を続け、全体をまきあげます。

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写真8 こんな感じで前の方に投げる。

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写真9 昔子供のころ作った鉄ゴマ..A:戸車を壊した鉄ゴマ。B:竹製の

軸受け。C:竹製の軸(心棒)。

C(上)を手で持ちB(上)に巻いたひもを引っ張り床に移す。


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目黒洋子さんの日本画セレクション(2) [趣味]

目黒洋子さんの日本画セレクション(2) [かわいい]

  舎人公園ボランティア会員で、永年日本画を手がけて来られた目黒洋子さんの作品(植物編)を、前回(本ブログ)に引き続き第2回目として紹介させていただきました。本格的な日本画です。岩絵具などについては、前回をご参照下さい。今回は、原画のサイズを記入しました。前回分ではサイズもれでしたので、追加記入をいたします。記号とサイズの関係は以下のとおりです(単位mm)、SM227×1583F273×221、6F409×3188F455×379、10F530×455、10P530×40912F606×500 20F727×606 20P727×530

 なお、前回、今回および次回(予定)の絵全体32種類を絵葉書に変身させることができました。東京都と足立区共催のイベント(3月28,28)、舎人公園“春の花火と千本桜まつり”の舎人公園ボランティアコーナーでこれらの日本画の絵葉書を陳列したところ好評で、希望者にボランティア協賛金として募金をつのり配布させていただきました。  

 本ブログを読んで下さっている方で、ボランティア活動に御協賛いただき、これらの絵葉書に関心のある方は好きな絵を選んでいただき、ご一報下されば、送付させていただきます。絵葉書の種類は、最後の2枚の写真32種類です(但し有料です:一枚作成実費50円)

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サクラ:S.M(227x158mm)

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フキのとう:3F(273x221mm)

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ビオラ:春の詩、12F(606x500mm)

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水仙:6F(409x318mm)

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ボタン、富貴:20F(727x606mm)

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ボタン、華飾:12F(606x500mm)

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アヤメ、梅雨の晴れ間:12F(606x500mm)

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タンポポ、春野:6F(409x318mm)

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奥多摩の春:10F(530x455mm)-35cf1.jpg

絵葉書の見本A:最上段左(1番:ツバキ)より最下段右16番(ツバキにスズメ)までで、順序は各段とも左ー右、左ー右、・・・と回る。-933cd.jpg 

絵葉書の見本B:最上段左(1番:ザクロ)より最下段右16番(ユリ)までで、順序は格段との左ー右、左ー右、・・・と回る。 


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木の実の雛人形 [趣味]


木の実の雛(ひな)人形

 

  ひな祭りが近づいてきました。舎人公園ボランティアの小林麻里子さんが、素晴らしい木の実の雛人形を作られました。本ブログ(2008年9月1日)の“森のどんぐり音楽隊”に次ぐ第二作目の作品です。

  あかりをつけましょ  ぼんぼりに お花をあげましょ 桃の花 五人ばやしの 笛太鼓 今日は楽しいひな祭り(作詞サトウハチロウ、作曲河村光陽)。

  マツボックリ(松毬、松笠、松陰嚢)をじっと見ていると可愛らしいお雛様に見えてきて、創ってみました。五人囃子(ごにんばやし)の笛、太鼓が聞こえてきますか(文:小林麻里子)。

 素材 : 太鼓、笛、人形などの材料は舎人公園で集めたもので、マツボックリ、クヌギの実・殻斗(帽子)、マテバシイの殻斗、銀杏、綿の蒴果と白い綿(髪)などです。色はアクリル絵の具だそうです。 [るんるん][るんるん][るんるん][るんるん][るんるん]

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 木の実の雛人形:小林麻里子作品


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舎人公園で見たダイヤモンド富士 [趣味]

舎人公園で見たダイヤモンド富士

                                      舎人公園のあさひの広場(車庫の上の高台)でダイヤモンド富士を撮影しました。50~80名ほどの方が集まっておられました。ダイヤモンド富士とは定義が必ずしも一定でないようですが、ここでは、富士山頂から太陽が昇る瞬間と沈む瞬間に観測されるダイヤモンドの輝きのような光景と、ダイヤモンドのような四方八方の輝きは見られないが富士山頂に太陽がほぼ中心に接触している光景の両方をダイヤモンド富士とすることにしました。今回撮影したのは、後者の方で、残念ながら本来のダイヤモンド富士は映せませんでした。足立区の都市農業公園では1月19~20と11月22~23日に観測されるそうです。

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2009年1月16日16時41分頃撮影。高圧線が映り残念です。

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2009年1月17日16時41分頃撮影

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2009年1月17日16時41分頃撮影。ちょうど中心に太陽が。

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昼間の富士山。2009年1月17日9時頃撮影 


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目黒洋子さんの日本画(植物編) [趣味]

目黒洋子さんの日本画セレクション(1)

 舎人(とねり)公園ボランティア会員の目黒(めぐろ)洋子(ようこ)さんは、20年以上にわたり日本画を描き続けておられ、沢山の作品をお持ちですが、植物に関するものに絞り紹介させていただくことになりました。これらの作品は(いわ)絵具(えのぐ)(にかわ)(えき)でペースト状にして描かれたものだそうです。ここに掲載させていただいた写真は、実物に比べてピントが甘いなど出来が良くないので申し訳ありません。[もうやだ~(悲しい顔)]

にわか勉強 : 絵の具は、顔料からできた粒で、土や岩石からできている顔料と植物からできている顔料の2種類があるそうです。洋画に使う顔料は岩石顔料がほとんどで、日本画に使う顔料は岩石と植物の2種類のようです。顔料だけでは紙になじまず紙から落ちてしまうため、顔料と何かを混ぜる必要があるのですね。たとえば、油絵具なら顔料の粒と紙やキャンバスを接着させているのは油(オイル)であり、日本画の岩絵具では膠だそうです。

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               椿(色紙)

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     枇杷(びわ)と蟷螂(かまきり)

      10F(530x455mm)

私の秋:10F(530x455mm)

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     小春日 10P(530x409mm)

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        風の行方・秋炎:20P(727X530mm)

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      弥生:10F(530x455mm)

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     好きな秋の風景(不定形:40.5X71mm)

 
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ヨウシュヤマゴボウの赤インク [趣味]

       ヨウシュヤマゴボウの赤インク

 ヨウシュヤマゴボウ:ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属別名アメリカヤマゴボウ。アメリカではインクベリーと呼んでいるそうです。

ヨウシュヤマゴボウの実は写真1のとおりです。この黒紫色に熟した実をビニール袋の中に入れつぶし、紅紫色のどろどろの汁を紙か布でろ過したら赤インクの出来上がりです(写真2)。ヨウシュヤマゴボウは有毒植物なので口の中に入れないで下さい。手や衣服にも着けないようにして下さい。手に着いたら石けんでよく洗って下さい。落ちます。

アシペン:アシを写真3,4のようにペン状に切り、真ん中に小さな穴をあけ、この穴の中心から切り込みをします。それで出来上がり。写真5は、ヨウシュヤマゴボウのインクを使ってアシペンで描いた下手な字と絵です。

皆さんも試してみられたらいかがでしょう。楽しいですよ。

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ヨウシュヤマゴボウの果実:黒紫色の実をインクに使う

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ヨウシュヤマゴボウの実の赤インク(ここでは原液使用)

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アシペンの裏側:アシの直径は約8mm、長さは20cmくらい

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アシペンの先(表):穴をあけ、その穴の中央に切れ目を入れて完成。

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ヨウシュヤマゴボウのインクを使ってアシペンで描く:へたくそなできばえ

でした。写真中ヤマブドウとあるのはヤマゴボウです。


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アキエの押し花作品集(2) [趣味]

押し花額の最新作を紹介させていただきました。2007年10月8日に初めて登場し、今回は二回目です。作品は沢山あるのですが、その中から気に入った作品を掲載させていただきました。押し花造りは、草花や樹木の材料集めから始まり、それを乾燥して保存したのちアレンジするのですが、特有の技があるようです。根気のいる仕事のようです。

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押し花作成中:材料はオトコエシ、イタドリ、カワラハハコ等

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押し花額完成品:冬の山里

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押し花作成中:材料はヨモギ、カスミソウ、カワラハハコ
キャラウエイ、ユウギリソウ、チドリソウ等

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押し花額完成品:春の小川


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木の実の工作品(その2):森のどんぐり音楽隊 [趣味]

森のどんぐり音楽隊 

                                                                                                 舎人公園には木の実の工作に適する色々なドングリなど、木の実や草花の種が豊富にあります。例えばスダジイ、ウバメガシ、マテバシイ、コナラ、クヌギ、シラカシ、アラカシ、トチノキ、オニグルミ、マツ、メタセコイア、ラクウショウ、モミジバフー、フウー、フーセンカズラ、ジュズダマなどの果実です。

舎人公園ボランティア会員の小林麻里子さんがこれらの木の実を使った人形や可愛い動物の工作品を作られましたので紹介させていただきます。なお、木の実の工作品集は本ブログで2007年12月2日に一回紹介されていますので、関心のある方はカレンダーを戻し(カレンダーの<<をクリックするか、あるいはブログトップの状態でカーソルを下にスクロールして)見て下さい。この作品は舎人公園管理所ボランティアコーナーに陳列される予定です。

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森のどんぐり音楽隊(作:小林麻里子)

クヌギ、マテバシイ、シラカシのドングリと木の細工品などを使った、可愛い動物さんなどで構成された森の音楽隊の演奏の様子が、可愛く表現されています。静かにして耳を傾けると、メロディーが聞こえてくるようです[ドコモ提供][猫][音楽]


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舎人公園で布ぞうり作り [趣味]

 3月30日暮里ー舎人ライナー開通記念イベントが東京都主催で舎人公園にて開催されます。舎人公園ボランティア”みどりと鳥の会”も、このイベントに参加すべくワンブース確保し、活動の様子を出展するすることになりました。出展の一つに布ぞうり作りを計画している関係上、会員が予め布ぞうり作りを体験しました。浅野会員の指導のもとで皆さん楽しそうに挑戦されていました。どうです!出来映えは?
出展には、その他オギのコースター作り、木の人形づくり、などなど計画しております。お楽しみに。

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布ぞうりづくり:ベテランの貫禄
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布ぞうりづくり:なかなかうまくいかないわ!
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どうです、うまくできたでしょう。


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木の実の工作物 [趣味]

舎人公園ボランティア会員作成の木の実の工作物を紹介させていただきました。詳しい説明は写真をクリックしてみて下さい。素材は主に舎人公園で拾ったものです。工作物の一部は、舎人公園ボランティア作成の冊子”舎人公園観察ガイド”に記載されています。写真のご利用を希望される方はご一報下さい。

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木の実の工作物大集合:作・戸張守裕
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木の実の可愛い動物君たち:作・戸張守裕

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マツカサのフクロくん:作・戸張守裕
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マツカサとドングリの工作物:作・戸張守裕

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マテバシイ、クヌギなどの木の実のコケシ:作・津村昭人
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トチの実とドングリの人形、コケシ:作・津村昭人
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木の実などで作った人形:作・津村昭人


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アキエの押し花作品集 [趣味]

 


津村秋栄さんが舎人公園などで拾った葉や自宅で採取した草花などを材料にし、押し花教室と自宅で作成した押し花です。現在の進行中で、数も大分増えてきました。その一部を紹介させていただきました。
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押し花額:春の風景

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 押し花額:作成中

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押し花額:作成風景

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押し花額:冬の田舎

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押し花額:百合の花

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押し花額:クリスマス

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押し花額:トトロの森

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押し花額:リボン

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押し花額:芍薬

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押し花額:扇

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押し花額:小鳥

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押し花額:家のある森

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押し花額:ウサギ

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押し花額:上高地

 


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